現代の選挙運動と「カウンター」の在り方、公職選挙法225条と表現の自由を考えてみる

2月8日投開票となった衆議院議員選挙期間中に、吉村洋文代表や藤田文武共同代表が応援に入られたとき、そして候補者が演説する時などによく見かけたのが「大声で叫ぶ人」「プラカードを掲げる人」。
参議院選挙時の参政党さんや、もっと前には兵庫県知事選挙の斎藤元彦知事の時にも、SNSやメディア等でもよく見受けられたのですが(ほかにもありますが)、実際に自分に関係する場に現れたのは、この衆議院選挙が初めてでした。

いわゆるそのような行為をする方々を「しばき隊」というそうですね。

という事で、その「しばき隊」といわれる組織?団体?について生成AIのディープリサーチで調査してもらいました。
このディープリサーチで調べたことの真実性については、事実確認するのは難しいのですが、デタラメばかりを並べる事は無いという前提で、多少のハルシネーションも許容する形で、自分の勉強がてらに調査してもらった内容を自身のメモとしても残しておきたいと思います。(登場する個人名については伏せます)

使用したのは、Google Gemini で、思考モードのDeep Researchです。
演説中に聴衆の「聞きたい」を無視して自分たちの主張をする行為に強く憤りを感じておりますが、この場ではその気持ちは抑え、以下、機械的に吐き出したものです。

現代日本における対向運動の変遷と法的境界線:いわゆる「しばき隊」とその関連団体の実態および社会学的考察

目次

第1章 現代日本の政治空間における「しばき隊」の出現とその歴史的背景

現代日本の政治風景、とりわけ選挙期間中の街頭演説において、執拗な抗議活動を展開する集団の存在は、有権者の間に無視できない影響を与えている。
これらの活動家グループは、一般に「しばき隊」と称されるが、その正式な名称や組織形態、そして背後にある思想的基盤は極めて多層的である。
本報告書では、これら「しばき隊」およびその関連団体がなぜ生まれ、どのように活動を広げ、そしてなぜ法的追及を免れ続けているのかという問いに対し、提供された研究資料に基づき、専門的な知見から詳細に分析する。

1.1 「レイシストをしばき隊」の創設と初期の動機

「しばき隊」の起源は、2013年2月にN氏によって結成された「レイシストをしばき隊」に遡る 。
この組織が結成された直接的な契機は、当時激化していた「在日特権を許さない市民の会(在特会)」等による、排外主義的かつヘイトスピーチを伴う街頭宣伝活動への対抗であった 。
N氏は2013年1月、SNS上で「在特狩りに行きたいな」と発信したことをきっかけに、賛同者を募り、物理的な干渉をも辞さないカウンター活動を開始した 。

当初、しばき隊は「非暴力」を標榜していた時期もあったが、活動開始から間もない2013年3月には、大声でのコールや対象者の待ち伏せによる「説教」といった、攻撃的なスタイルへと急速に転換していった 。
この変化は、法整備が追いつかないヘイトスピーチに対し、市民による直接行動で抑止力を行使するという自警主義的な性格を帯びていたことが指摘される。

1.2 組織の変容:しばき隊からC.R.A.C.へ

2014年9月30日、「レイシストをしばき隊」は組織としての発展的解散を宣言し、翌10月1日に「対レイシスト行動集団(Counter-Racist Action Collective、通称:C.R.A.C.)」へと移行した 。この改称と組織変更は、単なる名称の刷新ではなく、従来の固定的な「隊」という枠組みから、多様な個人やグループが緩やかに連携する「プラットフォーム」への質的な転換を意味していた。

C.R.A.C.の最大の特徴は、会長のN氏以外、参加者の多くが匿名であり、組織としての境界が極めて曖昧である点にある。
これにより、特定の個人が責任を問われるリスクを分散させつつ、SNSを通じた迅速な動員と、広範な「カウンター」という概念の普及を可能にした。
現在、選挙の現場で見られる妨害行為の多くは、このC.R.A.C.のプラットフォームを通じて集まった個人や小グループによって実行されている。

第2章 関連団体と協力勢力のネットワーク分析

「しばき隊」の活動は単独の組織によるものではなく、複数の急進左派的な団体や特定の政治勢力との連携によって構成されている。
これらの団体は、目的や活動スタイルに応じて役割を分担しており、社会的な圧力を最大化させる構造を持っている。

2.1 武闘派組織としての「男組」

「しばき隊」から分派した組織の中で、特に暴力的な威圧感を強調していたのが「男組(おとこぐみ)」である 。
男組は、代表を「組長」、幹部を「若頭」と呼称するなど、日本の指定暴力団を模した意図的な組織形態を採用していた 。
「超圧力」を掲げる彼らは、刺青シールを露出させ、髑髏(どくろ)が描かれた組旗を掲げ、隊列を組んで対象を威圧するスタイルで知られていた。

団体名主な特徴・スタイル中心人物活動の現状
レイシストをしばき隊C.R.A.C.の前身。直接的な対抗行動。N氏2014年に解散・移行
C.R.A.C.対抗行動のプラットフォーム。匿名性が高い。N氏現在も活動中
男組暴力団を模した威圧的スタイル。武闘派。T氏(S氏)2017年に正式解散
プラカ隊プラカードを掲げる視覚的抗議。不明流動的な参加
差別反対東京アクション左派的市民団体との連携。複数C.R.A.C.と密接に連携

男組は、在特会への対抗のみならず、沖縄におけるヘリパッド建設阻止運動などにも参加し、組長であったT氏(S氏)が暴行事件等で逮捕・起訴されるなど、法的トラブルを頻発させた末に2017年に解散した。
しかし、そのメンバーや精神性は、依然として現在のカウンター活動の中に伏流している。

2.2 政治家および政党との接点

「しばき隊」系団体が社会的に一定の勢力を保ち、蔓延り続ける要因の一つに、特定の政治家や政党からの有形無形の支援が挙げられる。
最も著名なのは元参議院議員のA氏との関係である。
A氏は、しばき隊の初期活動から関与し、彼らの活動を支持する立場を明確にしていた 。
また、立憲民主党、日本共産党、社会民主党といった野党各党とも、反差別という大義名分のもとでデモの共闘や集会での連携が行われている実態がある。

このような「既成政党による承認」は、彼らの過激な行動に「正当な市民運動」という外装を与え、当局による取り締まりを困難にする心理的な障壁として機能している。
一方で、こうした連携は野党支持層内部での分断や、労働運動の目的外使用といった批判を招く結果にもなっている。

第3章 選挙活動におけるカウンター行為の戦術と実態

選挙のたびに現れるこれらの集団は、候補者の演説を妨害するために高度に組織化された、あるいは習熟された戦術を駆使する。
彼らは自らの行為を「表現の自由」や「対抗言論」として位置づけているが、実態は選挙の自由を著しく損なうものとなっている。

3.1 演説妨害の具体的態様

資料によれば、彼らが街頭演説の現場で展開する活動には、以下のような特徴的な行動が含まれる。

  1. 大音量による音響妨害: 候補者の演説を打ち消すために、拡声器を用いて「帰れ」「差別主義者」といったコールを繰り返す。
    また、DJ機材を持ち込み大音量で音楽(K-POP等)を流すことで、演説内容の聴取を完全に不可能にする。
  2. 物理的距離の消失と撮影: スマートフォンを至近距離で候補者に向ける、あるいは撮影を続けながら執拗に罵声を浴びせる。
    これにより候補者やスタッフに心理的な圧迫を与え、正常な選挙運動を阻害する。
  3. 視覚的遮蔽: 候補者の正面に立ちはだかり、大型のプラカードを掲げる、あるいは中指を立てる(ミドルフィンガー)といった挑発的な身振りを繰り返す。

3.2 対象の選定と「ファシスト」認定の恣意性

彼らが攻撃の対象とするのは、かつては在特会のような極右団体であったが、近年ではその定義が大幅に拡張されている。
資料によれば、安倍政権(当時)や、参政党、日本保守党といった保守系・右派系とされる政党の演説が主なターゲットとなっている。
彼らは自らが「ファシスト」や「レイシスト」と認定した対象であれば、既存の公党であっても容赦のない攻撃を加える。

この認定プロセスは極めて主観的であり、自分たちの政治的思想と相容れない勢力を一律に「排除すべき悪」と定義することで、過激な行動への道徳的な免罪符を得ている。
このような二元論的な正義感は、SNS上のエコーチェンバー現象によってさらに増幅され、組織の蔓延に寄与している 。

第4章 法執行の限界:なぜ「捕まらない」のか

「なぜ明らかに演説を妨害しているのに逮捕されないのか」という問いは、法の実務的な運用と憲法上の制約という極めて複雑な問題に根ざしている。
警察庁の警備当局や司法当局は、これらの活動に対し、極めて慎重な姿勢を維持してきた。

4.1 公職選挙法第225条「選挙の自由妨害罪」の壁

選挙妨害を取り締まる主要な法規は、公職選挙法第225条である 。この条文は、公職の候補者や選挙運動者に対し、「暴行もしくは威力を加え」たり、「演説を妨害」したりすることを禁じている

公職選挙法225条の構成要件具体的解釈「しばき隊」系活動の境界線
暴行・威力の行使物理的な打撃や、抵抗を排除する強度の強制。殴る蹴るなどの明らかな暴行がない限り、立件が困難。
演説の妨害演説が継続不可能になる状態を意図的に作る。単なる野次や批判的なコールは「表現の自由」とみなされる傾向。
交通・集会の便の妨害物理的に通路を塞ぐ、会場を占拠する。周囲を取り囲む行為は「威力」か「抗議」かの判断が分かれる。

法解釈の実務において、しばき隊が「捕まらない」最大の理由は、彼らが「物理的暴力を伴わない、ギリギリの嫌がらせ」に習熟していることにある 。
警察が「演説妨害」として現行犯逮捕するためには、マイクを奪う、壇上に登る、スタッフを殴打するといった、明白かつ不可逆的な実力行使が必要とされる。
大音量の野次やコールは、その時の音量や状況により「表現の自由」の範囲内かどうかの判断が極めて難しく、警察は現場での「引き離し」や「警告」に留める傾向がある 。

4.2 憲法第21条「表現の自由」と「受忍限度」

もう一つの重要な要因は、憲法第21条が保障する「表現の自由」である。街頭演説は公共の場で行われるものであり、それに対する批判や抗議の声もまた、憲法上保護されるべき表現活動とみなされる

判例や実務においては、政治家は有権者からの厳しい批判をある程度耐えなければならないという「受忍限度」の考え方が存在する。
しばき隊は「差別への抗議」という大義名分を掲げることで、自らの行為を「正当な対抗言論」として位置づけ、司法当局が介入することを躊躇させている。
警察が一方の政治的表現(演説)を守るために、他方の政治的表現(抗議)を封じることは、国家による政治的介入と批判されるリスクを孕んでいるのである 。

4.3 警察の政治的中立性への過度な配慮

警察庁は、極左暴力集団等の動向を常に監視しているが、しばき隊のような「市民運動」を装う集団への対応には苦慮している。
警察が過激な抗議者を逮捕した場合、その人物が所属または連携する政治勢力(野党や弁護士団体等)から「不当逮捕」「政治弾圧」という猛烈な抗議を受けることが予想される。

特に、神原元弁護士のような、しばき隊の初期メンバーでありながら自由法曹団の要職を務める人物が背後にいることは、現場の警察官にとって強力な抑止力として働く。
法的知識を武器に警察の不備を突く姿勢は、実務上の立件ハードルをさらに高めている。

第5章 なぜ「蔓延る」のか:組織の存続メカニズムと社会的背景

しばき隊とその関連団体が、多くの逮捕事例や不祥事を抱えながらも、なお選挙のたびに現れ、勢力を維持している背景には、現代日本特有の社会構造と心理的要因が作用している。

5.1 SNSによる動員とエコーチェンバーの構築

C.R.A.C.のようなプラットフォーム型組織は、SNS(特にX)を介して瞬時に情報を拡散し、特定の現場に人を集める能力に長けている。
参加者は「差別を許さない」という道徳的に絶対的な正義を共有しており、そのコミュニティ内では過激な行動ほど称賛される傾向にある。
このようなエコーチェンバーの中では、外部からの客観的な批判は届かず、むしろ「敵」に対する攻撃性を強めることがアイデンティティの強化に繋がる 。

5.2 組織の「ハイドラ(多頭の蛇)」化

しばき隊は、一つの組織が壊滅しても次々と別の名称や形態で現れる。
かつての「レイシストをしばき隊」が解散し、C.R.A.C.や男組、プラカ隊へと分散したように、中心人物や核となる思想を維持しながら、組織の殻を掛け替えることで社会的な批判をかわし続けてきた。
この流動性は、当局による組織全容の把握を困難にし、蔓延を許す要因となっている。

5.3 既成メディアとアカデミズムによる「善意的黙認」

一部の主流メディアや文化人、大学教授らは、しばき隊の暴力的な手法には批判的であっても、「反差別」という彼らの主張そのものには強い共感を示してきた。
メディアが彼らの行為を「過激な市民活動」として報じず、単に「差別に対するカウンター」とマイルドに表現することは、彼らに社会的市民権を与え続ける結果となった。

また、アカデミズムの世界においても、彼らの活動を「新しい社会運動」として理論化し、肯定的に捉える動きがあったことも、彼らが蔓延るための知的な土壌を提供したといえる。

第6章 組織の闇と暴力性:大学院生リンチ事件から性暴力まで

しばき隊の本質を理解する上で避けて通れないのが、組織内部で発生した凄惨な事件である。
これらの事件は、彼らが掲げる「正義」や「人権」の裏側に、極めて暴力的な選民意識と排他性が存在することを証明している。

6.1 大学院生リンチ事件(M君リンチ事件)の衝撃

2014年12月、しばき隊の主要メンバーらが、活動に協力していた大学院生に対し、大阪・北新地の飲食店において執拗な暴行を加え、全治数ヶ月の重傷を負わせる「大学院生リンチ事件」が発生した 。
この事件は、組織内部での意見相違や序列を背景とした「私刑」であり、平和や反差別を標榜する集団の内部実態が、暴力団顔負けの暴力支配に依拠していたことを露呈させた。

この事件の裁判において、被告らには有罪判決が下されたが、組織全体としては事件を矮小化し、被害者をさらに中傷するような動きも見られた。
この隠蔽体質と暴力の容認は、彼らが「蔓延る」ことの社会的リスクを端的に示している。

6.2 男組における性暴力事件と解散の真相

武闘派を標榜した「男組」が解散した背景には、組長のT氏(S氏)による女性への性的暴行事件があった。
2017年、被害女性による告発が行われ、組織がその性加害を隠蔽しようとしていた事実が明らかになった。
反差別という崇高な目的の影で、最も卑劣な人権侵害である性暴力が行われ、それが組織的に守られていたという事実は、彼らの運動がいかに欺瞞に満ちたものであるかを物語っている。

第7章 変化する法執行の潮流:2024年法改正と「つばさの党」事件の影響

長年「野放し」状態であった選挙妨害に対し、2024年に大きな転換点が訪れた。
衆議院東京15区補選における「つばさの党」による執拗な妨害行為と、それに対する警察の断固たる措置は、しばき隊のような「カウンター活動」の法的解釈に極めて重大な影響を及ぼしている。

7.1 「つばさの党」事件という先例

「つばさの党」のメンバーが、他候補の演説を大音量で遮り、執拗につきまとったとして公職選挙法違反(選挙の自由妨害)で逮捕・起訴されたことは、警察当局の運用が大きく変化したことを示している。
これまで「物理的暴行がなければ逮捕は難しい」とされてきた実務の常識が、「演説の継続を事実上不可能にする騒音や追尾は、それ自体が威力による妨害にあたる」という判断へとシフトしたのである。

この新基準は、今後「しばき隊」系団体が選挙現場で行うカウンター活動にも確実に適用されることになる。
彼らがこれまで享受してきた「表現の自由という免罪符」は、もはや絶対的なものではなくなっている。

7.2 公職選挙法改正による厳罰化と明確化

現在、国会では選挙の自由妨害罪の法定刑を引き上げる改正案が検討されている。
具体的には、懲役・禁錮刑の上限を4年から5年に引き上げるとともに、「著しく粗野又は乱暴な言動」や「居宅・事務所への押し掛け」を妨害行為として明記することが盛り込まれている 。

改正項目現行法改正案(検討内容)しばき隊活動への影響
法定刑4年以下の懲役・禁錮 5年以下の懲役・禁錮 抑止力の強化。
行為の具体化「演説を妨害し」と抽象的 「著しく粗野又は乱暴な言動」を明記 罵声や怒号による妨害の立件が容易になる。
場所の制限規定なし「選挙事務所への押し掛け」の禁止 事務所前での執拗な抗議が困難になる。

この法改正が成立すれば、警察は現場での主観的な判断に頼ることなく、より迅速に妨害者を排除・逮捕することが可能になる。
これにより、選挙のたびに現れる「蔓延る」現状に、終止符が打たれる可能性が高まっている。

結論:民主主義の健全な言論空間を取り戻すために

「しばき隊」という現象は、現代日本社会が抱える「差別」という深刻な問題への過剰な、そして歪んだ反応であったといえる。
彼らが掲げた「反差別」という目的そのものは否定されるべきではないが、その目的のために「暴力」や「威力による他者の言論封殺」を正当化する手法は、民主主義社会においては決して許容されるものではない。

彼らが長年「捕まらず」、そして「蔓延り」続けてきたのは、日本の司法制度が「表現の自由」を何よりも尊重し、国家権力の介入を慎重に抑制してきたからである。
しかし、その善意の制度を逆手に取り、他者の選挙の自由を蹂躙する行為が横行した結果、皮肉にも法はより厳格な方向へと動かざるを得なくなった。

今後の展望として、警察・司法当局には「表現の自由」と「選挙の公正」のバランスを保ちつつ、悪質な妨害行為に対しては厳正に対処することが求められる。
同時に、有権者の側も、過激な行動に訴える勢力に対し、冷静かつ厳しい監視の目を向け続ける必要がある。
選挙という民主主義の最も神聖な儀式が、一部の過激な集団による恐怖や怒号によって支配されることがあってはならない。

「しばき隊」の衰退、あるいは法による適正な制御は、日本における民主的な言論空間が真に成熟した証となるはずである。
私たちは、差別を許さないと同時に、差別に抗うという名目で行われる暴力もまた許さないという、二つの強固な意志を持つことが求められている。

この記事について、あなたはどう思いましたか?
  • どうかしてるぜ (0)
  • なんとも思わない (0)
  • まだまだだね (0)
  • 全然ダメだね (0)
  • オモロイやん (0)
  • 勉強不足 (0)
  • 興味なし (0)
  • この記事もっと掘り下げて欲しい (0)
  • 同じこと思っててん (0)
  • まぁまぁ頑張ってるね (0)
  • え~事言うなぁ (0)
  • 笑いも起きない記事だわ (0)
  • 共感する (0)
  • がんばれ (0)
  • よくわからん (0)
  • 難しいね (0)
  • 普通 (0)
  • ありがたいね (0)
  • 怒り心頭 (0)
  • ワロタ (0)
  • 頑張ってるね! (0)

この記事が気に入ったら
いいね または フォローしてね!

是非シェアしください♪
  • URLをコピーしました!
目次